タイトル
赤ライン
ホーム研究科の概要入試情報カリキュラム構成大学その他
You are here: HOME > 学生生活 > 学位・履修方法(シラバス)
カリキュラム
学位
博士の学位は、3年以上在学し、所定の30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けたうえ、学位論文の審査及び最終試験に合格した者(連合小児発達学研究科博士課程を修了した者)に授与します。授与する学位は、博士(小児発達学)となります。

【博士学位申請手続きについて(課程博士)】

   博士学位申請手続きに係る通知及び申請様式を掲載しています。
     ※ 通知及び申請様式のダウンロードこちら


履修方法
※ 平成29年度シラバスを掲載しました。
下記の表(連合小児発達学研究科規程別表)の導入科目の中から10単位(必修2単位を含む)以上、演習科目の中から8単位以上、高度専門科目の中から12単位の合計30単位以上を修得します。
導入科目は1年次、演習科目は2年次、高度専門科目は2~3年次に配当します。
学生は5大学のいずれかに配属され、他大学で開講される導入科目は遠隔会議システムにて聴講し、さらに演習科目においては他大学へ移動して受講することにより、非常に広汎な知識を取得します。
また、導入科目のe-Learning教材による復習、演習科目の夏期開講等、社会人学生が学びやすいように配慮しています。

   ※平成23年度入学以前の学生は、平成24年度以降に新設される授業科目を履修登録することはできませんので
     ご注意ください。(聴講は可能です。)

 
区分
シラバス
【授業科目・内容】
単位
配当
年次
シラバス(授業科目・内容)
講義
演習



生命科学系科目 神経薬理学
2
 
1
平成29年度導入科目シラバス
行動・情動神経科学
2
 
1
 
臨床遺伝・発達分子生物学
2
 
1
 

生命倫理学 (必修)

2
 
1
 
神経社会環境学
※平成24年度開講
2
 
1
 
医療系科目 小児発達医学
2
 
1
 
児童精神医学
2
 
1
 
疫学統計学
2
 
1
 
運動生体管理学
※平成24年度開講
2
 
1
 
機能画像解析学
※平成24年度開講
2
 
1
 
社会・心理系科目 発達臨床心理学
2
 
1
 
小児発達評価・療育学
2
 
1
 
母子保健・教育福祉論
2
 
1
 
認知行動療法学
※平成24年度開講
2
 
1
 



生命科学系科目 分子生物学演習
2
2
平成29年度演習科目シラバス
実験行動解析学演習
2
2
 
認知行動生物学演習
2
2
 

画像生物学演習

2
2
 
医療系科目 高次脳機能学演習
2
2
 
小児発達神経学演習
2
2
 
疫学統計学演習
2
2
 
画像生物学演習2
※平成25年度開講
2
2
 
社会・心理系科目 子育て支援学演習
2
2
 
コミュニケーション支援学演習
2
2
 
社会支援学演習
2
2
 
認知行動療法学演習
※平成25年度開講
2
2
 





生命科学系科目 分子生物学特論
12
2~3
平成29年度高度専門科目シラバス
認知行動生物学特論
12
2~3
 
画像生物学特論
12
2~3
 
神経人間社会環境学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
情動認知発達学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
認知行動脳科学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
医療系科目 高次脳機能学特論
12
2~3
 
小児発達神経学特論
12
2~3
 
疫学統計学特論
12
2~3
 
高次脳機能損傷学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
協調運動障害学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
脳機能発達学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
認知行動療法学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
社会・心理系科目 子育て支援学特論
12
2~3
 
コミュニケーション支援学特論
12
2~3
 
社会支援学特論
12
2~3
 
触法行為関連学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
発達環境支援学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
メンタルヘルス支援学特論
※平成25年度開講
12
2~3
 
フッター